全 社 員 勉 強 会 2007/3/9(金)
 

「給与規定勉強会」


■スケジュール

@昇格者の発表 /青木さん、橋本さん、小島さんでした。おめでとうございます!

A新等級・号の連絡

B人事評価基準書変更点の連絡・確認
2006/10/1…賞与計算におけるグループ別標語別配分点数表に最低必要等級を決定、表示し、それ未満の等級の者の、配分点数は1グループ下の標語別配分点数を用いることとする。(慣例の明示)(第33条2)
2007/7〜(昇格昇給より)…ゾーン制を導入します。

C給与シミュレーション

 

 

 
 
 

 

 
 
 

 

 
 

    

 

  【本日の感想】


 


155:荒川一朗 (第1営業部)
2007/3/13(火) 19:24:20

初めての勉強会で緊張しでしたが、今までやっていなかったので勉強になりました。

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065:久野俊哉 (第1営業部)
2007/3/13(火) 20:28:15

小林さん、森下さん、幹事の皆さんお疲れ様でした。
ありがとうございました。
10年間のシュミレーションをということでしたが、C評価で7年後以降を見た時に、大変怖い物をみました。
昇給がないのですね。当たり前と言えば当たり前ですが。
怖いので7年後までのシュミレーションをしましたが、やっぱり怖いものを見たことに変わりはありませんでした。

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154:森本浩輔 (業務本部他)
2007/3/13(火) 20:34:05

小林さん、森下さん、幹事の皆さんお疲れ様でした。
給与がどのように頂けるか勉強になりました
自分自身に関わる事が知れ、大変良い機会を
与えていただいたと感謝しております。
ありがとうございました。

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137:小木曽恵 (業務本部コールセンター)
2007/3/13(火) 20:41:56

森下さん、小林さん、ありがとうございました。
前回の賞与計算のときも思いましたが、数字に弱いなぁとつくづく実感いたしました。
それでも、四苦八苦しながら自分で実際に計算してみることで、良い評価をとり続けたときの金額の高さと、逆の場合との歴然の様がよく分かりました。

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139:川本史香 (業務本部コールセンター)
2007/3/13(火) 20:59:20

森下さん、小林さん、感じの皆様お疲れ様でした。
当社の給与の仕組みを知ることができたのは、大変興味深くかんじましたが、
自分の給与を計算していくことが難しく、私も小木曽さん同様数字の弱さを実感いたしました。
しかし、自分の給与の仕組みを知るとやはり給与に見合う納得いく仕事をしなくてはならないと
改めて感じましたので、自分の給与に対してよりありがたみを感じられる仕事ができるよう取り組んでまいります。

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142:松田康宜 (第2営業部)
2007/3/13(火) 21:36:31

小林さん、森下さん、幹事の皆様お疲れ様でした。
今は新人皆同じ等級、号でありますが、今後は給与にも差が出てくる事を改めて実感致しました。
シミュレーションするだけでなく、それに見合う行動をしていけれように努力致します。
有り難うございました。

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077:青木英司 (第1営業部)
2007/3/13(火) 22:17:58

小林さん、森下さん、幹事の皆様お疲れ様でした。
まだ独り身ゆえ給料の今後をあまり考えていないのが
現状です。
しかし今後結婚等、自分に関わる人の為にある程度の
給料またそれに担った仕事が出来る人にならないといけないと感じます。
ありがとうございました。

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128:加納夕起子 (役員・総務部)
2007/3/13(火) 23:19:35

森下さん、小林さん、幹事の皆様お疲れ様でした。
3回目の参加でしたが、まだまだちゃんと理解しきれていないなと感じました。
学生さんに質問をたくさんいただいたので、説明しながら少し学びました。
何度も繰り返して理解していきます。

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125:橋本雄二郎 (第1営業部)
2007/3/13(火) 23:45:10

小林さん、森下さん、幹事の皆様お疲れ様でした。
実際に金額をシミュレーションする事で、10年後の給料の大きな違いに驚きました。
日常中々意識することはありませんが、良い機会でした。
ありがとうございました。

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018:吉本穣二 (第1営業部)
2007/3/13(火) 23:45:49

森下さん、小林さん、幹事の皆様お疲れ様でした。
改めてA評価を取るのとずーっとC評価ではあれほど違いが出ることを認識しました。
出来る限り高評価を得られるように日々の営業活動を行なっていきます。

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095:野田建太 (第1営業部)
2007/3/14(水) 04:54:36

小林さん、森下さん、幹事の皆様お疲れ様でした。
普通にできない(C評価)ことの怖さをあらためて痛感いたしました。
高い評価をいただくべく日々の業務に勤めてまいります。

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093:伊藤哲也 (第2営業部)
2007/3/14(水) 05:55:16

小林さん、森下さん、幹事の皆様おつかれさまでした、ありがとうございました。

・等級をあげていくこと⇒累計ポイントを速く貯める⇒「A」評価を取り続けること
※ポイントが貯まっても直近1年で「A」がないと等級は上がらないことがわかる

やった人が評価される仕組みですので、組織に身をおく以上、やった人=成果を出した人になります。

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101:伊藤健一 (第1営業部)
2007/3/14(水) 07:08:51

小林さん、森下さん、ありがとうございました。
AとCでは、10年たてば、倍に近いくらい差がある事に非常に驚いたとともに、がんばればこれだけいただけるということが分かり、さらにがんばらないと、という気持ちになりました。
がんばれば評価されることを実感しましたので、日々の業務で成果を出します。

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057:中村哲也 (業務本部他)
2007/3/14(水) 09:46:35

小林さん、森下さん、幹事の皆さんご苦労様でした。
評価次第で、加給の金額と等級のアップに大きな差が生じ、生活設計等に大きく左右されることを実感しました。
結果を出さないと、高い評価をもらえないので、成果を出すようにします。

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033:渡辺明 (商品本部・営業企画)
2007/3/14(水) 12:29:48

小林さん、森下さん、幹事の皆様お疲れ様でした。
評価が数値化され給料となりますので、結局成果を出さなければ金額アップを望めない仕組み。
毎年、自分を知らされます。

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021:上田隆治 (業務本部他)
2007/3/14(水) 12:53:11

小林さん、森下さん、幹事の皆様お疲れ様でした。
自分の成果次第で給料が大きくかわることが、シミュレーションでわかりました。
結果をだし、給料をたくさんいただけるように頑張ります。

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007:永瀬正治 (業務本部他)
2007/3/14(水) 13:05:49

小林さん、森下さん、幹事の皆様お疲れ様でした。
高い評価を頂くには、まず成果を出さないと、良い
評価(給料が上がらない)が頂けないので、頑張ります。

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090:松野亜紀 (商品本部・営業企画)
2007/3/14(水) 13:15:07

みなさま大変お疲れ様でした。
評価はなんとなくいつも気になります。金額は結構無頓着で、
こういうことでもないと給与の額面もあまり見ず、
気にすることもないのですが、やっぱり長いスパンで見ると、
大きな差が出てくるし、大変だーと思いました。
人事評価シートの算出結果が評価となるわけですが、
その人事評価シートも各部課長で作成している部分も多いので、
項目が適切でないといけないとも感じました。
ありがとうございます。

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136:井上奈美 (業務本部コールセンター)
2007/3/14(水) 19:35:00

小林さん、森下さん、幹事の皆様ありがとうございました。
この手のことについて、あまり関心がありません。
しかしA評価、C評価でここまで差がでるのかということに驚き、
不安にもなりました。
現状に甘えることなく、上を目指す気持ちを忘れないようにします。
何より、今回は計算を手伝って(ほぼやって)下さった鈴木さんと松田さんに
感謝します。
ありがとうございました。

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041:内田恒子 (業務本部コールセンター)
2007/3/14(水) 19:55:35

小林さん、森下さん、幹事の皆様お疲れ様でした。
A評価とC評価の差が大きく高い評価を頂かないといつまでもアップしないことがよくわかりました。
10年後の収入の計算が出来なく淋しく思いますがあと何年かの間C評価にならないように頑張っていきます。

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091:森下みゆき (役員・総務部)
2007/3/14(水) 20:17:31

小林さん、たくさんのフォローありがとうございました。幹事の皆さん、準備等ありがとうございました。私のつたない説明を聞いてくださった皆さんありがとうございました。今回の講師役はお客様、学生さんもいらっしゃったので緊張しました。本当に、教える人が一番勉強になります。まだまだ未熟者で申し訳ございません。。。

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130:寺島真由美 (商品本部・営業企画)
2007/3/14(水) 21:01:56

小林さん、森下さん、幹事の皆様、ありがとうございました。
何度計算しても、A評価とC評価の差に驚きます。
ゾーン制も導入されるとのことでしたので
もっと上を目指せるようがんばります。

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113:堺祐樹 (業務本部他)
2007/3/14(水) 21:22:29

森下さん、小林さん、幹事の皆様お疲れ様でした。
AとCの差がよくわかりました。
結果を出して良い評価をいただけるようにがんばります。

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138:唐澤光輝 (第1営業部)
2007/3/14(水) 22:22:27

小林さん、森下さん、幹事の皆様お疲れ様でした。
A評価とC評価の差に驚きました。
A評価を取ることは簡単ではないと思いますが、目標は高く持って頑張ります。

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119:白濱亮 (第2営業部)
2007/3/15(木) 06:41:35

小林さん、森下さん、幹事の皆さんお疲れ様でした。
毎年行っていただいているので給料の計算などには慣れてまいりましたが、A評価とC評価がどれだけ違うかについて計算するのは、1年間でもこの機会だけです。いつもその差に驚きます。
給料はわかりやすい目標の1つにですので、良い評価をいただくよう今後営業していきます。

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083:青山和嗣 (第1営業部)
2007/3/15(木) 07:49:47

小林さん、森下さん、幹事の皆様、ありがとうございました。
差額が300万くらいあります。
事前に分かっていることなので差額が少なくなるように努力します。

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026:鈴木真司 (業務本部他)
2007/3/15(木) 08:40:21

森下さん、小林さん、幹事の皆さんお疲れ様でした。
毎回受けてはいますが、業績、自身により大きな差が出ることが一目でわかるいい機会でした。
出来ることを確実に行っていきます。
ありがとうございました。

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078:中村亜紀 (商品本部・営業企画)
2007/3/15(木) 09:28:35

森下さん、小林さん、幹事の皆様お疲れ様でした。
毎年行っていますが、そのたびにAとCの差に驚きます。
よい評価をいただけるように、やるべきことを行います。

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017:松田勝彦 (第1営業部)
2007/3/15(木) 09:55:55

小林さん、森下さん、幹事の皆様、ありがとうございました。
毎回、差額の大きさに驚きます。
沢山頂ける方向に自分を導きます。

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054:北出祐子 (業務本部他)
2007/3/15(木) 18:03:17

森下さん、小林さん、幹事の皆さんお疲れ様でした。
いつも、A評価とC評価の差に驚いてます。
人事評価シートの計算の結果で最終的に評価も変わるので良い評価になるように努力して行きます。

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123:加藤美智子 (役員・総務部)
2007/3/15(木) 18:19:13

小林さん、森下さん、幹事の皆様お疲れ様でした。ありがとうございました。
年に一度の勉強会で、給与について考える良い機会になっています。
自分自身で計算することで、評価の違いによる差を実感できます。
成果を出せるよう頑張ります。

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129:小島英也 (業務本部コールセンター)
2007/3/19(月) 09:30:12

コメントが遅くなり申し訳ございません。

小林さん、森下さん、幹事の皆様ありがとうございました。

A評価の計算とC評価の計算の差が広くなりすぎるという事実とA評価を取り続けるとこんなにもられるんだ!というワクワク感と頑張ろうという気になりました。
ありがとうございました。

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